子どもたちへのレッスンの実習を通して
リトミックの指導法を実践的に学べます!

私たちと一緒にリトミックを学びませんか?

研究生の声 橋本さん

☆ 研究生の声
現在、研究所に通っている研究生の皆さんに、研究所についてお話していただきました。

 <橋本さん・東京>
ako2.JPG
Q. 研究所に入られたきっかけは何ですか?
A. 以前、研究所の卒業生の方から、とても内容の濃い研究所だとお聞きし、ご紹介いただきました。

Q. 実際に入られていかがですか?
A. 毎週土曜日、2時からは併設されているリトミックアカデミーの子ども達と共に受講し、子どもの指導法を学習でき、4時からは研究所で自分自身が学習できる、2つの方向から学べることが、利点だと思います。

Q. 現在はどのようなお仕事をされていますか?
A. 音楽教室で子どものピアノの指導をしています。ピアノを指導すると共に、リトミックを取り入れていきたいと思っています。

Q. ピアノのレッスンに、リトミックの指導を取り入れるのですね?
A. はい。研究所に併設されているリトミックアカデミーの発表会を見た時、子ども達のピアノ演奏にとても感動しました!今まで見てきた発表会の演奏といえば、正確ではあるけれど、心に響いてくるものがない。
アカデミーの子ども達の演奏は、音楽性や表現力があってすごく感動しましたし、今まで聴いた演奏とは全く違うと感じました。ですから今後、自分の生徒達にも、ぜひリトミックを取り入れていきたいと思っています。
posted by リトミック at 10:08 | 研究生の声

研究生の声 篠原さん

 <篠原さん・東京>
sinohara2.jpg
Q. 現在、どのようなお仕事をされていますか?
A. 音楽教室や幼稚園でリトミックとピアノの指導をしています。

Q. 研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. 勤務先で、実際の子どもの指導が見ながら勉強できるし、自分の音楽の勉強が続けられると、すすめられて入りました。

Q. 実際に入られていかがですか?
A. 研究所ではリズムとソルフェージュ、アカデミーでは実際に子ども達の様子を見ながら、バランスよく学べるところがいいですね。ソルフェージュは、大学時代(ピアノ専攻)に学んだことの復習と発展になっています。
 
Q. 研究生の皆さんはとても仲が良いそうですね?
A. はい、いつも、仕事の話やレッスンの話などいろいろ相談できて嬉しいです。
posted by リトミック at 00:00 | 研究生の声

研究生の声 安田さん

 <安田里帆さん・東京>
yasuda.jpg
安田さんは現在、幼稚園の課外授業や区の子育て支援の活動でリトミックの指導をされています。

Q. 研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. 大学に入ってリトミックを学びました。大学のゼミの仲間を子どもに見立てて模擬レッスンをしますが、実際の子どものレッスンとの違いが分かりませんでした。教育実習も中学か高校でしたし、1年間のゼミだけだと、子どもの指導方法もよく分かりませんでした。それで、もっと勉強したいと思ったのがきっかけです。

Q. 研究所に入られて、アカデミーの子どものレッスンを見ていかがでしたか?
A. 始めは子どもへの話しかけ方から、接し方まで分かりませんでした。
先生方のレッスンのアシスタントも、どう動いていいのか分からず、周りの研究生を見て、まねしていました。
研究所で学び続ける内にだんだん分かってきて、今は子ども達との関わりが楽しくなっています。

Q. 研究所のどんなところがおすすめですか?
A. まず、自分のペースで学べるところがいいです。それから、先生方や他の研究生のレッスンが見られる事が、とても勉強になります。質問や相談などある時に、すぐに先生方や研究生の方とお話できるのもうれしいですね。
posted by リトミック at 00:00 | 研究生の声

研究生の声 高橋さん

 <高橋美和子さん・東京>
takahasi.jpg
高橋さんは現在、音楽教室で0〜2才児の親子リトミック、3〜6才児のリトミックの指導をされています。

Q. 研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. 国立音大の夏期講習に行き、リトミックにとても感激し、勉強したいと思い、すぐに先生から研究所のことを教えていただいて入りました。

Q. 研究所の良いところや、今後入られる方におすすめしたいところを教えて下さい。
A. 何より、アカデミーでの先生方の素晴らしいレッスンを見させていただけることですね。
そして実際のレッスンで、子どもたちの成長と共に、レッスンの進んでいく過程を一緒に体験し、勉強できること。子どものレッスンの実習ができること。指導法や実習で、先生方のご指導を受けられ、また研究生の方々と意見交換できること。アカデミーも研究生の授業でも、全てが実践につながる学びであること。などなど…これから入られる方におすすめしたいところです。
posted by リトミック at 21:03 | 研究生の声

研究生の声 楠田さん

 <楠田千代子さん・神奈川>
kusuda.jpg
楠田さんは現在、幼児教育者育成校でリトミックの指導をされています。

Q. 研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. 仕事先でリトミックを知り、カルチャーセンターで江崎先生のリトミック講座を受講しました。カルチャーセンターで何年か受講する中で、本格的にリトミックを学ぼうと決心し、研究所に入りました。

Q. 実際に入られていかがですか?
A.  たくさんの講習会がいろいろな場所で開催されていますが、不定期なので継続して学ぶことが出来ません。
この研究所は毎週積み重ねて学べ、初級、中級、上級と基礎的な力を徐々に身につけていけることが大きなメリットです。
それから、アカデミー(子どものリトミック教室)と研究所の2部構成で学べるので、指導法と並行して自分の音楽力を高めることができ、理想的な学びの場だと思っています。
posted by リトミック at 10:33 | 研究生の声

研究生の声 Sさん

 <Sさん・東京>
sasaki2.JPG
Sさんは現在、幼稚園・保育園でのリトミックの指導や、保育士養成校での授業を担当されています。

Q. リトミックとの出逢いや研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. ピアノの先生のすすめで国立音大に入学したのが、リトミックとの出逢いです。
研究所には、恩師の先生方、音大の先輩方がいらしたので、共に勉強したいと思って入りました。

Q. 研究所の良いところ、これから入られる方におすすめしたいところを教えてください。
A. 自分のペースで学べる点、子ども達(2才から小学6年生まで)の指導現場で学べる点、多くの先生方から学べる点、研究生同士の意見交換・情報交換ができる点などがとても良いと思っています。
posted by リトミック at 10:23 | 研究生の声

研究生の声 Sさん

 <Sさん・千葉>
sou3.JPG
Sさんは現在、保育士資格試験のためのスクールで、音楽の授業を担当されています。

Q. 研究所に入られたきっかけを教えてください。
A. 石井先生、江崎先生共著の「楽しいリトミック1」をWeb検索していたところ、研究所にたどりつきました。自分自身の音楽能力を伸ばしたかったので入りました。

Q. 実際に入られていかがですか?
A. 子ども達への指導、自分自身の音楽の勉強という両面で、先生方から直接レッスンが受けられることが良いです。受ければ受けるほど素晴らしいレッスン内容だと思っています。
posted by リトミック at 20:56 | 研究生の声